著書、講演等

■ 著書

Kei Hiroi, Takehiro Arai, Nobuo Kawaguchi,“Simulation for Passengers Convenience using Actual Bus Traffic Data”, Intelligent Transport Systems for Everyone’s Mobility, Reviewed book chapters, Springer(In Press)

Kei Hiroi, Hitomi Imai, Nobuo Kawaguchi,Dynamic Arrival Time Estimation Model and Visualization Method for Bus Traffic, Intelligent Transport Systems for Everyone’s Mobility, Reviewed book chapters, Springer(In Press)

 

■ 講演等

・Kei Hiroi、“Human Behavior under Flooding”、ジョージア工科大学、2019年1月

・廣井慧、“データ同化を利用した都市型水害の浸水予測”、情報処理学会セキュリティ心理学とトラスト研究会 第8回災害コミュニケーションシンポジウム~災害時に必要な情報処理~、2018年12月

・Kei Hiroi、“Climate Change and Future Urban Development Scenarios -Responding to Climate Change (Mitigation and Adaptation) based on Big-data Analysis -”、ENERGY AND ENVIRONMENT: SCIENCE AND POLICY LINKAGES Special lecture in Sophia University、2018年8月

・廣井慧、“センサデータを利用した水害リスク分析のとりくみ”、2018年WIDEプロジェクト春研究会、2018年5月

・廣井慧、“地域モビリティのリスク分析に関する取り組み”、名古屋大学未来社会創造機構モビリティ領域第30回次世代自動車公開シンポジウム~名古屋大学・日本大学合同~人とクルマの共生未来社会~生活者中心のクルマに向けた研究~、2018年3月

・廣井慧、“耐災害・減災害”、2017年WIDEプロジェクト秋研究会,2017年9月

・廣井慧、“Social Data-oriented Simulation”、2017年WIDEプロジェクト春研究会,2017年5月

・廣井慧、“リアルタイム浸水予測に向けた時空間補正”、ジオメディアサミット名古屋2016〜ジオメディアと防災・減災〜(ライトニングトークセッション),2016年10月

・廣井慧、“Beaconタグの配布によるイベント情報持ち帰りサービス結果報告”、NPO法人位置情報サービス研究機構報告会,2016年2月

・Kei Hiroi、“Technology and Application of Environmental Sensing”、神戸情報大学減災ワークショップ,2016年1月

・廣井慧、“東京都環境科学研究所の取り組み ~ 防災教育と災害情報提供 ~”、LiveE! 2012年度高大連携事業 成果報告会,2013年3月

・廣井慧、“東京都環境研究所の取り組み「東京における温暖化とゲリラ豪雨等局地的極端現象との関係解析に関する研究」”、LiveE!シンポジウム 2012,2012年9月

・廣井慧、“東京都環境科学研究所の取り組み”、LiveE! 2011年度高大連携事業 成果報告会,2012年3月

 

■ 総説、解説

・廣井慧,佐藤雅明,島慶一,河口信夫:「大規模な仮設ネットワークテストベッドの設計・構築とその運用」,WIDE Project 2017年度報告書,2018

・廣井慧:「レーダを用いた教育とその効果」,受講変動に伴う極端気象に強い都市創り(TOMACS) 気象研究ノート,2018

・廣井慧,河口信夫:「特集7 Internet of Things in WIDE Project − 2つの実証実験を通じて −」,WIDE Project 2015年度報告書,54-71,2016

・廣井慧,渡辺恭人,岩橋紘司,井上朋哉:「第25部 大規模な仮設ネットワークテストベッドの設計・構築とその運用」,WIDE Project 2015年度報告書,1-31,2016

・廣井慧,横山仁,中谷剛,瀬戸芳一,安藤晴夫,三隅良平,妙中雄三,中山雅哉,砂原秀樹:「気象センサネットワークを活用した短時間強雨に対する高校生の防災教育システム」,東京都環境科学研究所年報2012年,186-193,2013